HOME > 当研究所の紹介

はじめに

当研究所の所長の松尾剛と申します。
私は、病院などの医療機関にて20年ほどリハビリテーション業務に従事した後、当研究所や医学部大学院(解剖学)にて“痛み”や“しびれ”などのメカニズムの解明とともに改善方法を研究し、施術を試みてまいりました。 
当初は“関節”に着目した施術を中心に行っていましたが、現在では結合織Fascia(関節・筋肉・神経・血管・靭帯・滑液包・関節包・脂肪体など)までターゲットの幅を広げ、その滑走性ならびに受容器の働きの改善を図る施術を行っております。
急な痛みのケース(急性)のみならず長く症状が続いているケース(慢性)であっても改善している方が多くいます。

このサイトは、痛みのリハビリ研所のコーポーレートサイトです。